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公園に学ぶ

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2021年11月25日

わたしたちが普段お世話になっているのが公園です。

子供たちにとっては大切な遊び場です。

ここでたくさん遊ぶことで人間関係はもちろん

自然環境について学ぶことができます。

大人たちにとっても憩いの場です。

ベンチで座って読書をしたり、楽しく遊ぶ子供たちを見たり、

散歩をしたり・・・公園がわたしたちの生活の一部となっています。

 

この公園の起源ですが、王や領主が所有していた庭を

一般の市民に開放したのが始まりとされています。

日本においても大名庭園がありこれを一般の人に開放していました。

徳川家の庭であった後楽園、偕楽園などが有名です。

 

そんな公園ですが、先日お世話になったところは小高い丘があり

そこから大きな滑り台がありました。

滑り台の周辺にはクッション性を高めるために人工芝がありました。

広場の方は天然芝がありました。

11月ですので、すっかり枯れ葉色になっていました。

また幼児用の遊び場には人工芝がありました。

11月にもなると天然芝の色が完全に変わってしまい、

人工芝の色と明らかに違うのがわかります。

色の違いに違和感がある方もいるでしょうが、

一年中きれいな緑をしているというのもそれはそれでありなのではないかと思います。

 

天然芝は冬に向けて枯れてしまうという欠点があるのですが、

人工芝は枯れません。

芝人大阪府FC 芝の匠】施工

一年中貴重なクッション源として子供たちを守ることができています。

幼児用スペースや滑り台といったクッションが必要なところには

人工芝を使うというのは理にかなっています。

 

わたしたちの庭においてもクッションが必要な時は

人工芝という選択をするとよいです。

芝葉が濃密に作られているとやわらかくクッション性を

上げることができます。

芝葉の下の素材にクッションを入れるとさらによくなります。

サンプルを取り寄せてクッション性を確認しておくことをお勧めしています。

日陰でも使えるのが人工芝のメリットです。

みなさんの庭の配置に応じて設計することができます。

 

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